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  • 執筆者の写真焚屋

2023年10月7日(土)-Youtube動画撮影|金沢のお香とアロマの香り専門店(石川県金沢市)|店主:焚屋奮闘記



 

金沢市のお香アロマの香り専門店の店主の毎日の店主業務作業を書いて自分にプレッシャーをかけ効率的に業務します


お香専門店|本日の焚屋の作業

●10/7 <目標達成活動>早朝ラン・断捨離・入浴・朝活どれか実行

・早朝ラン 5km

・24節気変更 寒露

・清掃関連 店長SUMI

・お香とアロマの伝票整理チェック 後編

・Youtube動画撮影


<全国ニュース・ピックアップ>

先ほど発表されたアメリカの9月の雇用統計は、景気の動向を敏感に反映する「非農業部門の就業者数」が前の月に比べて33万6000人増え、16万6000人程度の増加を見込んでいた市場の予想を大幅に上回りました。 このところ雇用市場の過熱感は和らいできていましたが、再び大きな伸びに転じました。 一方、失業率は前の月から変わらず、3.8%となりました。 アメリカの中央銀行にあたるFRB=連邦準備制度理事会は年内にあと1回、利上げする可能性を残していて、物価の上昇につながる雇用市場の過熱感が収まるか、政策判断の重要な材料となっています。


<金沢・石川の地域のニュース・ピックアップ>

石川県津幡町の夏の風物詩として親しまれてきた大滝の流しそうめん。今年8月に発生した食中毒で最終的な患者数が892人に上り1989年以降、過去最多となったことが分かりました。 津幡町河合谷地区にある木窪大滝(きのくぼおおたき)の流しそうめん。毎年、夏になると多くの人でにぎわう人気スポットです。この夏は、コロナ禍でストップしていた流しそうめんが4年ぶりに復活。この日も、多くの人が涼をとっていました。 しかし、湧き水に混入したカンピロバクターによって食中毒が発生してしまいました。 県によりますとこれまで1298人から相談が寄せられ、症状などを確認した結果、このうち892人が食中毒の患者と確定しました。これは1989年、平成になって以降、県内で発生した食中毒の患者数としては最も多くなりました。 患者は18都府県の1歳から80代の男女で、611人が医療機関を受診、22人が一時入院しましたが、重症患者はおらず、いずれも回復したと言うことです。 流しそうめんを運営していた大滝観光は先月5日、損害賠償の支払いを終えた時点で廃業すると発表。県はこの食中毒を受け、井戸水や湧き水を利用する飲食店に対し年に1回の水質検査などを徹底するよう通知を出しています。

 

<2022焚屋目標> 

●店舗2階作業場 断捨離 チャレンジ中

●hp改善 チャレンジ中 ●Youtube動画 継続投稿 チャレンジ中 ●ダイエット チャレンジ中 日々の作業日報はこちら↓クリック(日々更新中) 2023年 焚屋作業日報 一覧


 


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お香とアロマの香り専門店

アロマ香房焚屋 (石川県金沢市観光地武家屋敷跡近く)





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