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  • 執筆者の写真焚屋

2023年12月7日(木)-香り作成|金沢のお香とアロマの香り専門店(石川県金沢市)|店主:焚屋奮闘記



 

金沢市のお香アロマの香り専門店の店主の毎日の店主業務作業を書いて自分にプレッシャーをかけ効率的に業務します


お香専門店|本日の焚屋の作業

●12/7 <目標達成活動>夕方ラン・断捨離・入浴・朝活どれか実行

・夕方ラン

・ガラス棚テープ跡取り

・毎週の計画を立てる

・オイル作成

・お香作成


<全国ニュース・ピックアップ>

物価高騰が続く中、都は6日、消費喚起策として都内の店舗でQRコード決済を使って買い物をした人に1回の決済につき最大10%(上限3千円分)のポイントを還元する事業を令和6年3月に開始すると発表した。都内の小売店や飲食店などでQRコード決済を使用して買い物やサービスの利用で支払いなどをした人が対象。開会中の都議会第4定例会に提出予定の12月補正予算案に100億円を計上する。決済事業者の数や対象店舗の規模などは今後詰めていく。計上する100億円のうち、ポイントの原資となる91億円が無くなり次第、事業は終了する見込みという。 また、6月の補正予算で計上したエネルギー価格高騰等対策も、今回の補正予算案で改めて計上し延長する。さらに学校給食費の負担軽減に向けて7千万円をあてる。 都によると、12月補正予算案は一般会計で総額803億円。財源はすべて国の臨時交付金でまかなう。 小池百合子知事はこの日、報道陣に「長期化している物価高騰から都民や事業者を守り、都内経済の活性化につなげる」と話した。

<金沢・石川の地域のニュース・ピックアップ> 発熱やのどの痛みなどを伴う咽頭結膜熱通称「プール熱」について、石川県内で大きな流行の発生が疑われるとして県は6日、初めて警報を出した。 「咽頭結膜熱」通称「プール熱」は、子どもに多いウイルス性の急性感染症で、発熱やのどの痛み、結膜炎が主な症状となっている。 県によると、定点医療機関あたりの患者数が12月3日まで2週連続で基準値の3人以上となったため、県は6日、警報を出した。 県内で「咽頭結膜熱」の警報が出されたのは、感染症法が施行された1999年以降、初めてとなる。 特別な治療法はないが、3日から5日程度で自然に治るという。 県では、こまめな手洗いや、うがい、タオルなどの共有を避けることなどを呼びかけている。

 

<2022焚屋目標> 

●店舗2階作業場 断捨離 チャレンジ中

●hp改善 チャレンジ中 ●Youtube動画 継続投稿 チャレンジ中 ●ダイエット チャレンジ中 日々の作業日報はこちら↓クリック(日々更新中) 2023年 焚屋作業日報 一覧


 


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