仏花
喪中見舞いにお線香を
喪中葉書が届いたら、訃報を聞いたらお供えで喪中御見舞のご進物にお線香を贈りませんか…。



「お悔みの気持ちを伝えたいけれど、今さら香典を送るのもためらわれる」
「このままご縁が絶えてしまうのは残念だけれど、どうすれば良いのか」
そんな時には、「喪中見舞い」としてまごころを香りに託してお線香をお贈りしませんか。



●進物用ギフト 慶事用ギフト 超高級線香ギフト


<喪中見舞いQ&A>
Q 喪中はがきをいただいたんだけど、どうしたら良いのかしら?
何か励ましの言葉をお伝えしたいのだけれど…。

A 喪中見舞いを贈るのをお勧めします


Q 喪中見舞いって何?

A 喪中期間のお相手に哀悼の意を伝えるために、お手紙や品物をお送りすることです。


Q いつ頃、何を贈れば良いのかしら?

A 喪中はがきが届いたら、早めにお送りすると気持ちがより伝わります。
ただ、必ずしも年内…ということはなく、年が明け落ち着いてから、寒中見舞いとしてお送りするのも失礼にはあたりません。贈るものに決まりはないけれど、お線香やお花などが多いです。


Q 先方が神道やキリスト教など、別の宗教の場合はどうするの?

A 宗教によって、お線香を使用されない場合があります。そのときは、お花やお菓子など、宗教に影響のないものを選ばれてはいかがでしょうか。
 

Q 喪中見舞いのお線香を頂戴したんだけど、お返しはどうすれば良いの?

A 一般的には、喪中見舞いでお線香やお花が届いた場合のお返しは、不要とされています。
お電話やお手紙で、お礼の言葉をお伝えをお勧めします